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「真理の御霊」

最後の審判(次元上昇)を超えるために1999年からひふみともこさんに下ろされている神示をお伝えします

神から人へ ◎異次元・ピラミッド・スフィンクス◎

 

 

(エジプトにあるピラミッドは、いつ頃、何のために創られたもの

なのでしょうか。創った人達の子孫はどうなったのでしょうか。)   

エジプト、ピラミッド、時代は遥か何千年、今の文明発祥の元、

アジアを離れて数千里、数万離れしその土地に、宇宙の星より現れし、

地球と異なる文明を持つ、宇宙の民の訪れて、星と星の通信のため、

交信基地を建設せり。別なる次元の異星人、宇宙人なる生命体、

人と異なる魂持ちて、人と異なる役割担い、地球地上の文明、

文化を進め、宇宙の進化に追いつくように、科学や技術を教えんために、

地上に降りぬる生命なり。なれば工法、設計も、宇宙科学の粋集め、

そにて造れる建造物なり。人の科学、技術に図れぬ、物質科学を超えし

ものなれ、宇宙科学の開けぬ今の、人間知識に解けぬ技(わざ)。

なれば人はそこから習い、ようやく文明、文化を持ち、それまで遅れし

医療や技術、生活全てにわたるまで、高度に発展、進化せり。 

 

 

人には未知の文明の絆、 遠き宇宙の星と交信、異次元世界の命の存在、

次元を超えし学問、科学。今の人にも読み解けぬ、高次の学問、

宇宙の真理に、人は恐れ、畏みて、神を見出し奉(たてまつ)れり。

なれど人はやがて堕落し、精神世界の荒廃招き、高次の学から遠ざかり、

自ら人知で編み出せる、低次の学のみ目を奪われ、神の存在、霊の実在、

別なる次元の存在忘れ、原始の学に自ら遠ざかり、物質のみの迷妄に、

自ら学を呪縛せる。 宇宙の星より現われて、高次の文明伝えし者も、

役目を終えしその後には、再び己の星へと帰還。

残されし遺物がピラミッド。宇宙の星との交信のため、その基地として

造られ、使われ、異次元世界とつながれる、通路の機能を持ちしもの。

王の墓となりぬるは、後から現れ住みつきし、後世の人のなせる業なり。

元々墓にて造るにはあらず。人の次元の技術に適わぬ、神の世界の学

ならざらば、石の一つも動かせぬ、寸分違わぬ測量技術。

 

 

霊には霊の次元あり。地球に存する霊の世界は、最も低き次元なれ、

物質次元に留まれる、物を物にて測り動かす、原始の時代と変わらぬ水準。

次元を上げて科学を進め、人の文化を高めるためには、霊の存在、

力のなくば、地球は物質次元のままなり。

次元を上げよ。霊性高めよ。肉体超えし御魂(みたま)を認めよ。

人の次元上昇も、そこから始まる進化の一歩。さにて本日ピラミッドなる

ことより始めて、霊性進化を説明せり。よく読み御魂に刻みつけよ。

 

 

スフィンクスについて)

人の心の興味・関心、全てに神の答を与え、そこから神意を読み取るべし。

スフィンクスの歴史及びピラミッドとの関連について答を示さん。 

スフィンクスなるは太古の昔、地上に降りし異星人、銀河の圏外、

遥か遠くの、宇宙の果てより現れし、異なる次元の星より来たりて、

地球の環境、生命の有無、それらを調べに訪れり。そのとき残せし基地

なれば、宇宙と通信、交信のため。そこに残れる遺跡遺物は、今の地上の

文明科学、それらを超えし、高度のものなり。スフィンクスの形は当時の

人間、地球人らの畏敬(いけい)の念を、集めるための形を取るもの。

ピラミッドなるも基地なれど、スフィンクスはそを守るため、地球人らの

攻撃を避け、そを平定するが目的なり。古代の人と平和を保ち、地上の環境、

自然を探査し、その後地球を去りぬれば、今の人にも造り得ぬ、

巨大遺跡の謎を深めり。歴史の謎はまだまだあれど、今と次元の異なれる、

別なる次元の事象もあらん。今の次元で考えれど、解き得ぬ不思議も多からん。

そに気付くもまた進歩の始まり。疑問を持つが大切なり。

 

 

 

神の声を伝える人
ひふみともこさんHP
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大神神社 狭井神社 三輪山の巫女「真理の 御霊」  
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